2008.07.31
メキシコ産まつたけ?
2008.07.20
悪すぎる仕立ての
メキシコ産ジャケット!
2008.07.11
エッフェル塔パン
イルカパン

2008.07.31 メキシコ産 まつたけ?


2008.07.20 悪すぎる仕立てのメキシコ産ジャケット!

HECHO EN MEXICOのジャケット

 先日、ららぽーとの4Fにある古着屋に立ち寄ったところ、店内の奥にひっそりと古着の中に埋もれていた、この何ともインチキ臭くド派手なジャケットを発見! その光景はまるで、今日の晩ご飯は「ご飯と福神漬だけです!」と告げられたような何とも赤すぎる1品でした。もし僕が闘牛の牛ならば闘争本能むき出しで必ず突進するでしょう! そしてこのジャケットの仕立のクオリティ−の低さに僕は、さらに魅了されてしまったのです。まず品質をみても、なにしろ生地はフェルト・肌ざわりザラザラ、まるで油揚げをまとっているような感覚です、生地の終わりはしっかりとまつり縫いをしているように思いきや間隔はバラバラで生地もよれよれ、まるでサルサで盆踊りを踊っているような感覚に襲われました。さらに左右のそでの長さが・・・ そして相当のやる気のなさを感じる刺繍「サボテンなのか?葉っぱなのか?」 極め付けは他のジャケットは100円〜1000円ぐらいなのに、これだけなんと2000円?ひょっとして何か特別な関税がかかるんですか?この日本では考えられない縫製技術!ある意味で「キング オブ ジャケット」でしょう。そんなこんなで買おうか買わないか1時間ほど悩みましたが結局やめました「しかし今でも気になる」。 なぜなんだ?こんなデタラメな服を作れるメキシコ人はすばらしい! 売れ残っていますように、次にいった時あったら絶対買おう!

2008.07.11 新橋駅の京○ストアーの中のパン屋さん!エッフェル塔パン・イルカパン!

エッフェル塔パン

パンの状態は少し堅い焼き加減で、ドライトマトの香ばしさとチーズのコクが堅さを引き立てているような、お気に入りの1品です。こんなパンが存在するなら! もっともっと沢山の種類のパンが、今後登場してくるにちがいありません! 凱旋門パン、ルーブル美術館パン、シャンゼリーゼパン、ベルサイユ宮殿パン、セーヌ川パン(全長780キロ)、4人家族で1日1メートルずつ食べても2000年近く食べることができる!なんでも構いませんので新作の発売を期待してます。
イルカパン

あまりにも可愛らしいので、食べることができず、自宅に持って帰って飾っていたまでは良かったのですが、梅雨時の環境も手伝って3日間ほどで、可愛いイルカがなんとも可哀想に湿気とカビで縄文式土器の1部のように七変化していました。 こういったケースの場合は土に埋めてあげるのが良いのか?生ゴミに捨てるのか悩みました? 難しい選択です。
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